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今年全球的报名考试总人数为66万人,其中中国的考生已超过了24.5万人。
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全世界で66万人以上が受験! 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)と(財)日本国際教育支援協会は「2008年度日本語能力試験」を実施します。
今回で25回目となる「日本語能力試験」は、日本語を母語としない人を対象に、日本語能力を測定し認定することを目的として、年に1回、全世界で同日に実施されます。本試験は、国内では(財)日本国際教育支援協会が、海外ではジャパンファウンデーションが現地機関の協力を得て実施しています(台湾では(財)交流協会が実施)。受験希望者の増加に応えるため、今年度は新たに6会場増やし、下記の通り実施します。
実施日 2008年12月7日(日) 実施会場 国内:29都道府県 海外:51カ国・地域の144都市
【新規実施都市:以下の6都市で、今年から新たに試験を実施します!】 ・バンダルスリブガワン(ブルネイ) ・ウルムチ(中国) ・ムンバイ(インド) ・ラパス(ボリビア) ・フェイエットビル(アメリカ) ・サンクトペテルブルク(ロシア)
応募者数 全世界の総応募者数は約66万人(前年度比4.4%増) 日本国外の総応募者数は約53万9千人(前年度比1.8%増) うち、中国(香港・台湾除く)では24万5千人超、韓国では10万9千人超が応募しています。日本国内の総応募者数は約12万1千人(前年度比17.6%増)です。
応募者数増加要因: 特に、インドネシア、シンガポール、タイでは、前年度比10%以上の伸びを示しています。海外から日本への人の移動の増加、日本国内で就業上日本語能力を必要とする人の増加、海外日系企業等の活発化、日本のポップカルチャーへの関心の高まりなどが増加の理由として考えられます。
2008年の試験は12月7日に行う予定です。 2009年の試験は、7月5日と12月に行う予定です。7月は、日本国内・中国・韓国・台湾にて1・2級のみ、12月は、全地域・全級を実施予定です。 2010年から日本語能力試験が変わります。
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